高級ティッシュおすすめランキング!鼻セレブ・贅沢保湿・カシミヤ!

花粉症の季節は鼻水に悩まされる人も多く
たくさんのティッシュを消費してしまうのですが
安いティッシュを使っていると、鼻が痛くなってしまったりします。
そういう時に是非とも使いたいのが、高級なティッシュ!!
値段が高いティッシュは良いのかどうか。
値段が高い物同士は違いがあるのか。などなど
色々と気になる点が出てきたので、今回は高額なティッシュのおすすめランキングを作成していきました♪♪

 

 

こんにちは~~(^O^)

やさいちゃんです(‘‘)

 

 

みなさん、もうすぐ春ですね♪

 

 

寒いのが苦手なやさいちゃんは

あーーー早く春になって欲しい!!!

 

 

これしか思いません()

 

 

さてさて、春といえば、、、

悩まされている人も多いでしょう。

 

 

そう、花粉症に!!

 

 

花粉症の人は毎年

本当に辛そうです((+_+))

 

 

、、、私はまだセーフです!()

 

 

花粉症になったら

目のかゆみ、鼻水などに悩まされますよね(=_=)

 

 

そして、鼻水をかみすぎると

鼻の周りが乾燥して痛くなるという二次災害をもたらします!!

 

 

そこで今回検証するのは、、、

 

 

柔らかいティッシュ

 

 

普通のティッシュに比べて少し割高にはなってしまうのですが

柔らかい優しいティッシュがあるのはご存知ですか??

 

 

関連記事⇒想像以上の種類の豊富さ!チップスター全種類おすすめランキング!

 

 

これは花粉症の人には打って付けだと思います!!

 

 

その「柔らかいティッシュ」の

ちょっとした違いを調べていきたいと思います♪♪ 

 

 

柔らかいティッシュ検証

 

 

鼻セレブ(nepia)

 

 

 

これはかなり定番で知っている人も多いですよね。

 

 

パッケージに可愛い動物の顔

プリントされているのが

トレードマークのティッシュです!!

 

 

触った感じがふわふわしていて

今回の検証の中で1番薄く感じました!!

 

 

薄いのですが柔らかくて不思議な感じです。

 

 

1枚が薄いので

軽くて使いやすさはあります!!

 

 

贅沢保湿(エリエール)

 

 

 

肌触りが1番いいです!!

 

 

なめらか、しっとりという印象です!(^^)!

 

 

しっとりしているので鼻に当たった感じは

1番優しくフィットします。

 

 

1枚1枚にかなり高級感があります!!

 

 

カシミヤ(スコッティ)

 

 

 

触った感じは

1番、硬さを感じました

 

 

この中では

1番パリッとしている感じがあって

肌触りがざらざらした感じです!!

 

 

でも、普通のティッシュに比べたら

全然違って柔らかいので鼻には優しいと思います。  

 

 

高級ティッシュおすすめランキング

 

 

多少の値段の違いはあったものの

①と②の違いはほとんど無かったように感じました。

 

 

ほんの少しの薄さやしっとり加減

変わってくるかなという印象でした!

 

 

③は①、②に比べると

柔らかさが劣っているかなと感じました((+_+))

 

 

どれも普段のティッシュより

柔らかさが増しているので

 

 

鼻をかんだ時の

破れやすさがあります()

 

 

なので、鼻水がすごい人は

1回に何枚か消費してしまうと思いますが

 

 

肌触りが硬めの普段のティッシュで鼻を痛めるよりは

柔らかいティッシュで鼻を痛めないようにする方が

いいのではないかなと思います(^^)/

 

 

3つの中で1番使いやすかったのは

 

 

鼻セレブです♪

 

 

やっぱり定番というだけあって

本当に使いやすい!!

 

 

柔らかさはちょうどいいですし

1枚1枚の使いやすさがいいなと思いました!(^^)!

 

 

2番目に②贅沢保湿ですね♪

 

 

これは1番柔らかくて

鼻にはすごく良いと思いますが

 

 

1枚1枚が高級感にあふれていて

私にはもったいなく感じます()

 

 

「金額を気にせず何枚でも使っていいで!」

と言われたら、②贅沢保湿ですね(‘‘)()

 

 

これからの時期、花粉症の人はティッシュが

必須アイテムになると思うので

 

 

普通のティッシュに比べると

ちょっとお値段は上がりますが

 

 

鼻のかみすぎで

鼻がカサカサで痛くなる前に

一度使ってみてください(^_-)-

 
スポンサーリンク



コメントを残す